3歳って、こんなものなのかな?
過去形の要求がすごく多くて、例えば私が洗濯物干し終わると、
「一緒に洗濯物したかった。」
お茶を入れると、
「自分でいれたかった。」とか。
何でも自分でー自分でーって言うから、
事前に聞くんだけどそのときはしないって答える。
それで私がやり終わったら、したかったーっていつも泣き続ける。
過去形の要求がすごく多くて、例えば私が洗濯物干し終わると、
「一緒に洗濯物したかった。」
お茶を入れると、
「自分でいれたかった。」とか。
何でも自分でー自分でーって言うから、
事前に聞くんだけどそのときはしないって答える。
それで私がやり終わったら、したかったーっていつも泣き続ける。
後、買い物行くと子どもが乗せれるカートがあるんだけど、
「それはいらない。自分で歩く。」って言って
椅子がついてないカートを私に渡すんだけど、途中で
「やっぱり乗る。」って言う。商品とか触ろうとして怒ると、
その場で座り込んで抱っこって泣く。
私、どうしたら…?
「それはいらない。自分で歩く。」って言って
椅子がついてないカートを私に渡すんだけど、途中で
「やっぱり乗る。」って言う。商品とか触ろうとして怒ると、
その場で座り込んで抱っこって泣く。
私、どうしたら…?
176: 2017/11/02(木) 15:38:55.41 ID:/mOa6MUZ
>>175
うちもそんな感じだー
だから最近は「○○やる?」じゃなくて「○○やろう!」とか「○○お手伝いお願い!」って子供の判断の余地がないようにしてる
おかいつの歌にもあるけど、きっとあまのじゃくなんだよね
やりたい→やらないって言う
乗りたい→乗らないって言う的な
うちもそんな感じだー
だから最近は「○○やる?」じゃなくて「○○やろう!」とか「○○お手伝いお願い!」って子供の判断の余地がないようにしてる
おかいつの歌にもあるけど、きっとあまのじゃくなんだよね
やりたい→やらないって言う
乗りたい→乗らないって言う的な
ほんとおそろしい
>>176
覚えておこう
>>176
覚えておこう
>>175
あるあるあるある。
うちは下が生まれて不安定だったのもあるけど、理性と欲求の葛藤のある時期だと思う。
とりあえずはしたかった気持ちを受け止めらようにしてからの切り替えを意識してる。
~したかったのか~そっかー。ヨシヨシ
でも遅いよ~また今度やろうよ!みたいな。
でも余裕ない時は一喝してまう。
あるあるあるある。
うちは下が生まれて不安定だったのもあるけど、理性と欲求の葛藤のある時期だと思う。
とりあえずはしたかった気持ちを受け止めらようにしてからの切り替えを意識してる。
~したかったのか~そっかー。ヨシヨシ
でも遅いよ~また今度やろうよ!みたいな。
でも余裕ない時は一喝してまう。
>>175
むしろそれが3歳!って感じw
むしろそれが3歳!って感じw
>>175
あるあるあるある
トイレットペーパー自分でちぎりたかったとか、ペットボトルの蓋自分で開けたかった、みたいなしょうもないことなんだけど、地団駄踏んで悔しがるわ。じゃあもう一回自分でやったら?と言うと、そういう問題ではないらしい。
一度地雷を踏むと面倒なので、夫と地雷の場所を共有するようにしてる。
そして179に戦慄。もうすぐ3歳になるところなのに。
あるあるあるある
トイレットペーパー自分でちぎりたかったとか、ペットボトルの蓋自分で開けたかった、みたいなしょうもないことなんだけど、地団駄踏んで悔しがるわ。じゃあもう一回自分でやったら?と言うと、そういう問題ではないらしい。
一度地雷を踏むと面倒なので、夫と地雷の場所を共有するようにしてる。
そして179に戦慄。もうすぐ3歳になるところなのに。
>>175
あるある!!最近なんてやりたかった事だけじゃなくて、自分で言いたかったのに!!ってパターンで地雷が分かりにくくて困る
例えばおやつを食べてる時に
私「今日はおせんべいだねーおいしい?」
子「…自分で言いたかったのにぃぃいいうわぁあああああんんんあああ」
私「わかったわかった、聞いてるから自分で言ってごらん」
子「…おせんべい…おいしい…」
これはスムーズに行く例で、もちろん泣き止まないときもある
良かれと思ってやってる声がけなのに理不尽!!
あるある!!最近なんてやりたかった事だけじゃなくて、自分で言いたかったのに!!ってパターンで地雷が分かりにくくて困る
例えばおやつを食べてる時に
私「今日はおせんべいだねーおいしい?」
子「…自分で言いたかったのにぃぃいいうわぁあああああんんんあああ」
私「わかったわかった、聞いてるから自分で言ってごらん」
子「…おせんべい…おいしい…」
これはスムーズに行く例で、もちろん泣き止まないときもある
良かれと思ってやってる声がけなのに理不尽!!


コメント一覧 (2)
jyoseisama
が
しました
育ての親である婆ちゃんが、オレが3歳くらいの頃に、毎日言ってくれた魔法の言葉っす。
jyoseisama
が
しました