
編集元: 今まで生きてきて凄く衝撃的だった体験 49度目
中学生の頃、家に一本の電話がかかってきた。
私「もしもしです」
相手「お母さんいる?」
私「いえ、仕事でいませんけど、どちらさまでしょうか?」
相手「」
私「もしもし?」
相手「あなたのお父さん浮気してますよ、お母さんに伝えてください」
その一言を最後にガチャ切りされた。
年の頃40歳前後ぐらいの低い中年の女性の声で、うまく説明できないんだけど、
品のある落ち着いた話し方だったもんだから、余計に怖くてたまらなかった。
私「もしもしです」
相手「お母さんいる?」
私「いえ、仕事でいませんけど、どちらさまでしょうか?」
相手「」
私「もしもし?」
相手「あなたのお父さん浮気してますよ、お母さんに伝えてください」
その一言を最後にガチャ切りされた。
年の頃40歳前後ぐらいの低い中年の女性の声で、うまく説明できないんだけど、
品のある落ち着いた話し方だったもんだから、余計に怖くてたまらなかった。
いたずらかもと悩んだけど、女性の声があまりにも真剣で恨みのこもった声だったので
電話の内容を母に伝えた。
母は心当たりがありまくりだったらしく、余裕の笑みだった。
そのことで父と喧嘩しているのも見てない。(私のいない時に話したとは思うけど)
ただ、父は若い子が好きだったから、もしかしたらイタズラだったのかも。
あの時の女性の声、二十歳を過ぎた今も忘れられません。
本当に怖くて、自分の中では衝撃でした。
電話の内容を母に伝えた。
母は心当たりがありまくりだったらしく、余裕の笑みだった。
そのことで父と喧嘩しているのも見てない。(私のいない時に話したとは思うけど)
ただ、父は若い子が好きだったから、もしかしたらイタズラだったのかも。
あの時の女性の声、二十歳を過ぎた今も忘れられません。
本当に怖くて、自分の中では衝撃でした。
>>82
昔の漫画のネタを思い出した。
外出中の母親が自宅に電話したら、留守番をしている幼が出た。
母親は咄嗟に娘が電話応対をちゃんと出来るか試そうと思い立ち、「お母さんいる?」と聞いた。
すると娘は、「いらな〜い」と答えた。
昔の漫画のネタを思い出した。
外出中の母親が自宅に電話したら、留守番をしている幼が出た。
母親は咄嗟に娘が電話応対をちゃんと出来るか試そうと思い立ち、「お母さんいる?」と聞いた。
すると娘は、「いらな〜い」と答えた。
