
編集元: その神経がわからん!その24
高校入学で電車通学を始めたばかりの時の話。
お年寄りには席を譲ろうってんで、
目の前の2人掛け席が1人分空いたけど、座らずにいたところ、
離れた昇降口から乗って来た爺様が人垣をかき分けて強引に座った。
あまりいい気分ではなかったが、お年寄りが座ったのならいいか、と見ていると、
隣の乗客が降りるため席を立った瞬間、その爺様改めクソ爺が寝転びやがった。
それ以来、電車内で年寄りを見かけても席を譲る気には全くならない。
お年寄りには席を譲ろうってんで、
目の前の2人掛け席が1人分空いたけど、座らずにいたところ、
離れた昇降口から乗って来た爺様が人垣をかき分けて強引に座った。
あまりいい気分ではなかったが、お年寄りが座ったのならいいか、と見ていると、
隣の乗客が降りるため席を立った瞬間、その爺様改めクソ爺が寝転びやがった。
それ以来、電車内で年寄りを見かけても席を譲る気には全くならない。
>>352
具合が悪かった可能性はないか
具合が悪かった可能性はないか
>>353
強引に乗客をかき分けてきたあの姿は、具合悪くは見えなかった。
強引に乗客をかき分けてきたあの姿は、具合悪くは見えなかった。
>>352
同じように寝転んだ婆に「具合が悪いんですか」と聞いたら
そらぞらしく「え、あ、ちょっと」とか答えて寝ころんだままだったので
「それなら降りてベンチで休んだ方がいいですし、救急車も呼んでもらいましょう」
と手を引っ張ったら「もう大丈夫だから」って言って普通に座りなおしやがったことがある。
同じように寝転んだ婆に「具合が悪いんですか」と聞いたら
そらぞらしく「え、あ、ちょっと」とか答えて寝ころんだままだったので
「それなら降りてベンチで休んだ方がいいですし、救急車も呼んでもらいましょう」
と手を引っ張ったら「もう大丈夫だから」って言って普通に座りなおしやがったことがある。
