
編集元: 奥様が墓場まで持っていく黒い過去【黒の12】
子供の頃、工事現場でよく遊びました
一軒家の屋根ぐらい高く積んである砂、土
板、パイプ、ロープ、雨でできた水溜り、ダンボール
なんでもありました
グループに分かれて基地を作ったり、戦争ごっこをしたり
それはそれはもう、子供たちの夢の遊び場でした
毎日近所中の子が集まってきて夢中になって夕方まで遊びました
ある日、友達と私が二人きりで基地の一つにいた時
私がふざけて物を動かした瞬間砂が大量に崩れてきて
友達が下敷きになりました、振り返ったらもう砂の山だけでした
あとは良く覚えていません、覚えているのは親に肩を捕まれて
何度も何か聞かれているのと、お葬式で大人が泣き叫ぶ声です
不思議なことに大人になってから自分の子が遊んでいる姿を見て
急にそれを思い出しました、それまで一度も思いだした事はありませんでした
事故で片付いてますが、その原因は・・・
私がふざけて物を動かした瞬間砂が大量に崩れてきて
友達が下敷きになりました、振り返ったらもう砂の山だけでした
あとは良く覚えていません、覚えているのは親に肩を捕まれて
何度も何か聞かれているのと、お葬式で大人が泣き叫ぶ声です
不思議なことに大人になってから自分の子が遊んでいる姿を見て
急にそれを思い出しました、それまで一度も思いだした事はありませんでした
事故で片付いてますが、その原因は・・・
釣りじゃないよね?久々に来た黒い話w
ちゃんと墓場まで持っていくんだよ。
でも、確かに昔はそういう秘密基地みたいな遊び よくやったよね
楽しかったよね、誰もケガしてないし、氏んでないけどw
ちゃんと墓場まで持っていくんだよ。
でも、確かに昔はそういう秘密基地みたいな遊び よくやったよね
楽しかったよね、誰もケガしてないし、氏んでないけどw
>>479
で、ある日、あなたの子供が公園の砂場で山をつくってトンネルを
ほっている時、あなたが「ちゃん、もう帰るわよ」って声を
かけると子供が振りかえり、こう言うんですね。
「わたしは頃さないでね」って
で、ある日、あなたの子供が公園の砂場で山をつくってトンネルを
ほっている時、あなたが「ちゃん、もう帰るわよ」って声を
かけると子供が振りかえり、こう言うんですね。
「わたしは頃さないでね」って
そのパターン怖すぎる
