
編集元: (-д-)本当にあったずうずうしい話 第10話
昨日スーパーにいったらレジに荷物の入ったかごがおいてあって、
レジの人はそれを無視して後から来た人のを次々に計算していく。
しばらくして手にいくつか商品を持ったおばはんがきて、
4,5人並んでいるレジに割り込んできて、
その起きっぱなしのかごに商品を入れて
かごをチェッカーの人にだまって押し出した。
チェッカーの人は「もうしわけありません、お並びください」と
言ったら、おばはんずっと前からかごを置いていたのに!と
逆切れしていた。
レジの人はそれを無視して後から来た人のを次々に計算していく。
しばらくして手にいくつか商品を持ったおばはんがきて、
4,5人並んでいるレジに割り込んできて、
その起きっぱなしのかごに商品を入れて
かごをチェッカーの人にだまって押し出した。
チェッカーの人は「もうしわけありません、お並びください」と
言ったら、おばはんずっと前からかごを置いていたのに!と
逆切れしていた。
並んでいた客も一斉に冷たい視線を送ると、おばはんは
「なんでや、先に 来 て たのに」とぶつぶつ運命を呪いながら
最後尾に並んでいた。こういうやり方が通ると思っている
人間がいたことにびくーり。
「なんでや、先に 来 て たのに」とぶつぶつ運命を呪いながら
最後尾に並んでいた。こういうやり方が通ると思っている
人間がいたことにびくーり。
レジの人GJ!
>>153
うん、そのとき並んでいた全員(わたしも含む)、
心の中でGJ!と思っていたはずよ。
うん、そのとき並んでいた全員(わたしも含む)、
心の中でGJ!と思っていたはずよ。
ちょっとだけ、おばさん擁護させて下さい。
私の母(70代)は、自分ではちゃんと並んでるつもりなのでしょうが、
はた目からは明らかに割り込んだりしています。要は周囲が見えてないみたい。
周囲の冷たい視線にもまるで気が付いていないのです。
「お母さん、ほら、ここが最後尾だからこっちに並んで」と言うと
「あら、ゴメンなさい」と周囲に謝って並び直したりしてます。
1人で出かけている時はきっとずうずうしい婆さんになってるんだろうなあ。
私の母(70代)は、自分ではちゃんと並んでるつもりなのでしょうが、
はた目からは明らかに割り込んだりしています。要は周囲が見えてないみたい。
周囲の冷たい視線にもまるで気が付いていないのです。
「お母さん、ほら、ここが最後尾だからこっちに並んで」と言うと
「あら、ゴメンなさい」と周囲に謝って並び直したりしてます。
1人で出かけている時はきっとずうずうしい婆さんになってるんだろうなあ。
ドコが擁護?
擁護ではなくて単なる弁明だった
>157
そんな人家から外に出さないでください。
迷惑。
そんな人家から外に出さないでください。
迷惑。
>>157
漢字間違ってますよ
擁護じゃなく養護でしょ
漢字間違ってますよ
擁護じゃなく養護でしょ
いや介護ですよ。
保護してください
エゴですね
はいはい、もうこれで最後だよ。
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