
編集元: 毒親育ちが語り合うスレ58
会話がない家庭で、子供がまともに育つだろうか?
>>158
会話がない家庭のあの独特なたちこめる空気雰囲気が嫌だった
母親はギャアギャアしてたけど父親は全く相手にしてないから無駄うちだったし存在感消してた
「黒い家」って小説あるけど子供の頃うちだけ黒い家に見えた
遠くから見てもうちだけ黒い
他に帰る所ないからだんだんと近づいてくる恐ろしい場所
嫌で嫌で勇気がいってぐるぐるまわり道して帰ってたな
小説の中身は全く関係ないんだけど
会話がない家庭のあの独特なたちこめる空気雰囲気が嫌だった
母親はギャアギャアしてたけど父親は全く相手にしてないから無駄うちだったし存在感消してた
「黒い家」って小説あるけど子供の頃うちだけ黒い家に見えた
遠くから見てもうちだけ黒い
他に帰る所ないからだんだんと近づいてくる恐ろしい場所
嫌で嫌で勇気がいってぐるぐるまわり道して帰ってたな
小説の中身は全く関係ないんだけど
>>168
うちも母親がギャアギャア喚いて父親が聞いて(聞いてない)子供には怒るか命令しかなかった
でも「会話がなかった無言の食卓」ってイメージだ
会話って声を出すことじゃないんだよな
うちも母親がギャアギャア喚いて父親が聞いて(聞いてない)子供には怒るか命令しかなかった
でも「会話がなかった無言の食卓」ってイメージだ
会話って声を出すことじゃないんだよな
>>168
同意すぎてあなわた
何で自分の家のシルエットだけが黒く見えんだろうと思ってた
玄関を開けると留守中部屋をあさって日記読んだり手紙盗み見したり友達との写真見て脳内変換して
問い詰めたくてキリキリしてる母親が仁王立ちして待っている毎日
日記捨てても何日も前のことやふとした仕草の意味はなんだとか、頭おかしい人のように絡んでくるので
遠回りして友達の幸せそうなお家を眺めながら黒いシルエットの家に帰って来たな
同意すぎてあなわた
何で自分の家のシルエットだけが黒く見えんだろうと思ってた
玄関を開けると留守中部屋をあさって日記読んだり手紙盗み見したり友達との写真見て脳内変換して
問い詰めたくてキリキリしてる母親が仁王立ちして待っている毎日
日記捨てても何日も前のことやふとした仕草の意味はなんだとか、頭おかしい人のように絡んでくるので
遠回りして友達の幸せそうなお家を眺めながら黒いシルエットの家に帰って来たな
>>182
同じ過ぎてフラッシュバックしそうだ
だいぶ慣れてきたけど
そう、シルエットなんだよねw
モヤ~ッと家の周りまで黒いの
嫌で嫌でぐるぐるまわり道している子供の時によく痴漢にあったり変な人、少し年上のお兄さんに声かけられたりしてた
もちろん親には言えなかった
同じ過ぎてフラッシュバックしそうだ
だいぶ慣れてきたけど
そう、シルエットなんだよねw
モヤ~ッと家の周りまで黒いの
嫌で嫌でぐるぐるまわり道している子供の時によく痴漢にあったり変な人、少し年上のお兄さんに声かけられたりしてた
もちろん親には言えなかった
>>194
私も日暮れが早いと痴漢にあったり高校生の男が追ってきたりしたので
遠回りや時間稼ぎができなくなったな
痴漢にあって怖かったと言っても
きっと隙があったからとか髪なんか伸ばしてるからとか
こちらが悪く言われるのわかってたし
実際痴漢にあって走って逃げ帰ってきた日も
母は自分の言いたい小言を優先で
子供の表情から何かあったのかと推察したり聞いてもくれなかったのよね
私も日暮れが早いと痴漢にあったり高校生の男が追ってきたりしたので
遠回りや時間稼ぎができなくなったな
痴漢にあって怖かったと言っても
きっと隙があったからとか髪なんか伸ばしてるからとか
こちらが悪く言われるのわかってたし
実際痴漢にあって走って逃げ帰ってきた日も
母は自分の言いたい小言を優先で
子供の表情から何かあったのかと推察したり聞いてもくれなかったのよね
